地元メディア関係者が最後に見た日本の光景東京ドームで18、19日に行われたカブスとドジャースの開幕カード「MLB Tokyo Series presented by Guggenheim」で、来日した米メディア関係者はドジャースの大谷翔平投手の母国での存在感に、あらためて圧倒された。ロサンゼルス地元放送局のマイケル・J・デュアルテ氏が見た“最後の日本の風景”も、やはり大谷だった。