【Amazonブラックフライデー】先行セールでApple Watchが最大35%オフに

待ちに待った今年最後のビッグセール「Amazonブラックフライデー」に先駆け、11月22日(水)00:00〜11月23日(木)23:59の2日間で、「先行セール」が開催中です。

先行セールの価格はブラックフライデー本番と同じ価格なので、安心して購入いただけます。

今回は、先行セール対象商品の中からApple Watchをご紹介。人気商品は売り切れることもあるので、お見逃しなく!



→Amazon「Apple Watch」のページはこちら

→「Amazonブラックフライデー」先行セールのページはこちら

→「Amazonブラックフライデー」のページはこちら

タフさと圧倒的な性能。「Apple Watch Ultra(GPS + Cellularモデル)」



どんな環境でも見やすい、明るいディスプレイを採用。さらに、耐久トレーニング、アドベンチャー、ウォータースポーツに挑む人のための特殊な機能やセンサーを搭載。距離やペース、経路地図を計算するための正確な位置情報を提供する高精度のGPSも備えています。軽さと強さ、耐食性に優れたチタニウムケースで、通常時は最大36時間連続使用できます。






大きなスクリーンに豊富なカラバリ。Apple Watch Series 8



Apple Watch SEよりも約20%広いスクリーン領域は、常時表示に対応したRetinaディスプレイ。どこから見てもくっきり鮮やかで、手首を下げているときでも明るく、どんなシーンでも文字盤を読みやすく映し出してくれます。また、皮膚温センサー対応なので、Apple Watchで計測した健康データと組み合わせることで、女性の月経周期の予測も可能です。








コスパに優れた「Apple Watch SE」(第二世代)



「Apple Watchは気になるけど、8やUltraの機能が必要なのか迷っちゃう…」という方におすすめなのが「Apple Watch SE」(第二世代)。8やUltraに比べ、重量は「Apple Watch SE」が最も軽いので、初めてスマートウォッチをつける人におすすめの一本と言えます。最大18時間の使用が可能。






→Amazon「Apple Watch」のページはこちら

→「Amazonブラックフライデー」先行セールのページはこちら

→「Amazonブラックフライデー」のページはこちら

その他のセール商品



Apple(アップル)

iPhone 12 | 12 Pro Leather Sleeve with MagSafe - (PRODUCT)RED

20,380円 → 5,980円(71%オフ)

Amazonで見る

(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)



Apple(アップル)

Apple MagSafe対応レザースリーブ (iPhone 12 & iPhone 12 Pro用) - ディープバイオレット

20,380円 → 5,980円(71%オフ)

Amazonで見る

(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)



Apple(アップル)

2021 Apple 10.2インチiPad (Wi-Fi, 256GB) - シルバー

71,800円 → 66,200円(8%オフ)

Amazonで見る

(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)





Apple(アップル)

Apple Pencil(第1世代)USB-C - Apple Pencilアダプタ付

14,880円 → 13,300円(11%オフ)

Amazonで見る

(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)



Apple(アップル)

Apple AirPods Pro(第2世代)- MagSafe充電ケース(USB-C)

39,800円 → 33,800円(15%オフ)

Amazonで見る

(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)



Amazonギフト券チャージで0.5%ポイント還元



キャンペーン期間中、エントリーしてギフトカードチャージすると0.5%分のポイントが還元されます。
→ エントリーはこちら



最大12%ポイントアップキャンペーン



キャンペーン期間中、エントリーして合計10,000円以上のご購入を対象にポイント還元率が最大12%にアップ。
→ エントリーはこちら


※上記の商品情報は2023年11月22日7時現在のものです。変更や売り切れ、値段が変更されている可能性もありますので、それぞれの販売ページで詳細をご確認ください
※セールの詳細および表示価格についてはセール規約、各商品の詳細ページをご確認ください
※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がライブドアニュースに還元されることがあります