“職人MADE”を掲げる大川市は2017年に話題となった『ネコ家具』など、常に木工、家具産業の振興につなげる施策を行なってきた。コロナ禍によりリモートワークが増え、家具が担う役割は変化の時期を迎えている。大川市は家具とロボットがひとつになった『ロボ家具』WEB動画の放映を2022年1月12日より開始することを発表した。●自分で動く、止まる、まわる不思議な家具『ロボ家具』『ロボ家具』とは、大川市の木工家具メーカー株式