南極観測隊の「タロ・ジロ物語」若い2匹を守ったもう1匹の生存犬
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 南極観測隊の2匹のカラフト犬「タロとジロ」について、週刊新潮が報じた
- 生還から9年後、昭和基地近くの雪の下からもう1匹の亡骸が見つかったという
- タロ・ジロと行動をともにし、若い2匹を守って力尽きたと考えられている
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