ゲッティイメージズは、リオデジャネイロオリンピック2016(以下:リオ)とパラリンピックにおいて、IOCオフィシャルフォトエージェンシーとして、360°カメラや水中ロボットカメラなどの撮影機材やテクノロジーを駆使してオリンピックの様子を世界に発信するとしている。水中撮影で使用予定のロボットカメラ同社は、今回のリオにスポーツ撮影で実績のあるカメラマンを含む120名以上のチームを派遣。リオ期間中は150万点以上の写真