東京五輪スケートボード日本代表・青木勇貴斗選手(23)を大麻所持疑いで書類送検 職務質問で発覚、容疑認める
東京・江東区のJR新木場駅構内で、大麻を所持した疑いで東京オリンピックスケートボード日本代表の青木勇貴斗選手(23)が書類送検されたことが分かった。
麻薬取締法違反の疑いで書類送検されたのは、東京オリンピックスケートボード日本代表の青木勇貴斗選手だ。
青木選手は、8月6日にJR新木場駅の構内で微量の乾燥大麻を所持した疑いが持たれている。パトロール中の警察官が青木選手に職務質問したところ、大麻を所持しているのが見つかったという。
青木選手は「大麻を所持していたことは間違いありません」と容疑を認めているということだ。
(「Live News days」9月17日放送より)
