黒柳徹子、“ふんどし風”衝撃衣装の氷川きよしに大困惑「パンツなのこれ?」

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9月14日(月)に放送された『徹子の部屋』には、氷川きよしが出演。ますます磨きがかかる美しさや徹底した体作りの秘訣について語った。

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9月6日に49歳の誕生日を迎え、「40代ラストイヤー」に突入した氷川。番組では、今年6月に行われたライブの模様が写真とともに紹介され、その中の1枚に黒柳徹子が思わずくぎ付けになる一幕があった。

写真に写っていたのは、V字カットの短パンのような白い衣装を着て熱唱する姿。

「これはまたすごくない?」と驚いた黒柳は、「パンツなのこれ?ふんどしみたい」と困惑気味に質問。氷川は「これが何かみなさん色々気になるみたいで」とさらりと答えつつ、「ふんどしも以前やったんですけど、いろいろやりたいことは一度はやってみたくて」と楽しそうに語った。

黒柳が「いいんじゃない。これ、相当体に沿っていて」とスタイルの良さに触れると、氷川は「このために体重を7キロくらい落として。どうしても子どものときからこういう衣装が着たくて」と告白する。

「あなたでも7キロ落とさないとダメなの。どんな運動してらっしゃるの?」と驚く黒柳に、氷川は「ピラティスとジムでトレーニングしてます」と回答。徹底した自己管理で体作りに励んでいることを明かし、「すごいわね」と黒柳を感嘆させていた。