昼夜を問わず街や路地を走行する無人配送車が急成長―広東省深セン市

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広東省深セン市はここ数年、無人配送車の商用化導入を加速させており、「機械が走り、人間がサービスを提供する」という役割分担モデルによって、配達員の負担を軽減すると同時に、荷物を時間通りに配達できるよう取り組んできた。新華網が伝えた。

7月の時点で、市内で稼働している機能型無人車は1337台、うち無人配送車は837台、運行路線は2890本、カバーする道路総距離は1万3000キロメートルに達し、運行規模は急速に拡大している。(提供/人民網日本語版・編集/KM)