『おちたらおわり』“明日海”宇垣美里、“孔美子”篠田麻里子の意味深発言に絶句 ネット驚き「まさか」「意外な展開」
【写真】すれ違いが生じる明日海(宇垣美里)と夫・航平『おちたらおわり』第6話より
明日海を妬む朋代(佐津川愛美)が、月島家の玄関に投じた一枚の写真が、明日海の家庭を狂わせていく。写真を手にした夫・航平(池田直人)の目に飛び込んできたのは、明日海とカイ(簡秀吉)の仲睦まじい様子。航平は明日海とカイの関係を疑う。
ある日、仕事を終えてタワマンへ戻った明日海は、エレベーターの前で孔美子と顔を合わせる。玄関に投じられた写真について、孔美子の関与を疑う明日海は、怒りを含んだ口調で「孔美子さんが入れたんじゃないの?」と問い詰める。
“さっぱりわからない”と応じる孔美子に、明日海は「あなたが何を考えているか知らないけど、私は私で、あなたに関係なく幸せになります」と宣言。すると、孔美子は「いい気なもんね」と吐き捨て「自分だけが被害者で、正義の味方だって思い込んでる。自分がしたことは忘れてるのにね…」と言い放つのだった。
中学時代に自分をいじめていた孔美子からの思いがけない言葉に、明日海が言葉を失う姿が描かれると、ネット上には「えっ主人公も何か落ち度あるのか?」「なんかしたの?明日海」「まさか孔美子がやられた側なんじゃ…?? 」「ちょっと意外な展開来たな〜!!」「明日海さんも忘れてる何かがある…?」などの反響が寄せられていた。

