最初のオファーを拒否も…リーズは鈴木彩艶を諦めず? 伊メディア「引き続き努力を続けている」
FIFAワールドカップ2026における活躍が記憶に新しい鈴木は、現所属先のパルマ・カルチョ(イタリア)から他クラブに移籍する可能性が各メディアにて取り沙汰されてきた。一時はリーズが獲得に興味を示し、鈴木側が最初のオファーを拒否したという報道もなされたが、『TUTTOmercatoWEB』によると「リーズはパルマのGKを説得するために引き続き努力を続けている」という。
なお『TUTTOmercatoWEB』によると、リーズは鈴木を説得できなかった場合の有力な代替候補として、ユヴェントスのイタリア人GKミケーレ・ディ・グレゴーリオをリストアップしているという。

