YUMEKI、恋リア初出演でまさかの“教え子”と再会!
『シャッフルアイランド』は、2つの島に集まった圧倒的肉体美を誇る水着姿の美男美女たちが「毎日必ず“ピンク”と“ブルー”の2つの島にいるメンバーを“シャッフル(入れ替わって)”していかなければならない」というルールのもと島間をメンバーが“シャッフル”しながら本能のままに恋愛をしていくABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー。2021年に初回シーズンを放送し、シーズン7を迎えた今シーズンは、タイ・サムイ島を舞台に南国ムードあふれるロケーションの中で本能や欲望をむき出しにした本気の恋が加速していく。予測不能な出会いと別れを繰り返すなか、嫉妬や駆け引きが交錯する恋愛模様が見どころ。テーマソングは、前シーズンに引き続きWANIMAの「曖昧」、エンディングソングには、礼賛の書き下ろし新曲「高ぶるブルー」が決定。番組MCは前シーズンに引き続き、お笑いコンビ・ニューヨークの屋敷裕政、タレントの峯岸みなみ、タレントのゆきぽよ、俳優の鈴木福。
“Island BLUE”では、フードクリエイター・たかと主導で自炊をすることに。パスタ作りの最中、元中学校教師という意外な経歴を持つボディビルダーのゆうまは、思いを寄せるはるなとみのりの2人が近くにいる状況で、なんとその両方に調理中の食材を「あーん」と食べさせる行動に。はるなへの気持ちが8割から6割へと揺らぎ、みのりへの気持ちが4割に浮上したと語るなど、どっちつかずで煮え切らないゆうまの態度に対し、屋敷は「なんか、ゆうまが破滅に向かっとる気がする」とヒヤヒヤした様子でコメント。
スタジオで見守ったゆきぽよは「あれはもうダメだね。女の子は絶対気付くから」とバッサリ。屋敷から「今回のゆうまのように、料理しているときに気になる女の子が2人近くにいたらどうすればいいの?」と聞かれると、「もし近くにいたとしても、2人に“あーん”はしない」と断言。屋敷が「迷っているときは、もう近づかない方がいいかもしれない」とコメントすると、峯岸みなみも「料理に集中してほしかった」と痛烈なダメ出しを浴びせていた。
さらに今回、大学生のゆーうぃるは、突如“Island PINK”に現れた新メンバーで、パーソナルトレーナーのペレに一目惚れ。「ペレくんしかいない」と猛アプローチを仕掛けますが、第2話のラストに発動したシャッフルタイムで2人は早くも離ればなれに。
その後、スタジオでは屋敷がYUMEKIに「好きな人とどうしても離れなければいけないといった(遠距離の)経験は?」と質問。するとYUMEKIは経験があるといい、「僕は、お互いが自分のやりたいことや夢、夢中になっている時間があるからこそ、会えた時の嬉しさとかが倍増するタイプだったんです。なので僕はすごく、遠距離は向いてました」と自身の過去の恋愛について告白。屋敷から「でも遠距離で久しぶりに会って、また離れる時めっちゃ辛くない?」と聞かれると、「辛いです。辛いんですけど、会える時の嬉しさを知っているので」と答え、屋敷は「だいぶ向いてるわそれ!」と感心。一方、ゆきぽよは「私は毎日一緒にいたい!付き合ったらすぐ同棲したい(笑)」と“らしさ全開”のコメントを披露し、スタジオを盛り上げた。
複雑に絡み合う恋の矢印に、スタジオMC陣も大盛り上がり。ラストの一瞬まで目が離せない『シャッフルアイランド Season7』第2話は、ABEMAにて無料見逃し配信中。
(C)AbemaTV, Inc.

