ブルージェイズの岡本和真【写真:ロイター】

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大リーグで鍛え上げた?太ももとふくらはぎの進化に驚愕

 米大リーグ、ブルージェイズ岡本和真内野手が、マリナーズとの試合前に見せた“逞しすぎる”下半身が話題となっている。イチロー氏と対面した際、ハーフパンツがはち切れそうな太ももとふくらはぎの太さに「デカすぎる」「太くなってる」と驚きのコメントが集まった。

 大リーグでも通用する長打力を見せている30歳の岡本が、パワーの源をあらわにした。3日(日本時間4日)の試合前にあいさつに向かったのは、マリナーズの会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏。すらっとした体躯のイチロー氏と対照的に、岡本はごつさが際立つ。特に太もも、ふくらはぎの太さは特筆ものだ。

 ブルージェイズの公式Xが、2人の対面を「岡本和真がレジェンドのイチローさんにご挨拶」として公開すると、日本のファンからは驚きのコメントが並んだ。

「足さらに育ったよね」
「岡本の足、アフリカ象やんw」
「岡本の足の太さよ」
「改めて岡本和真の太ももエグいと思い知る」
「岡本さん!脚太い!かなり鍛えたね!」
「太もも、ふくらはぎデカすぎる」
「足が日本にいた頃より太くなってる」

 さらに「岡本選手の特に足の筋肉すげえ。今日ブルガリアンスクワットしよ」と、鍛え方に刺激を受けたような声もあった。

(THE ANSWER編集部)