『怪獣8号』第18話 「怪獣10号」から保科への提案
集英社のマンガ誌アプリ『少年ジャンプ+』にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊15巻にして国内累計発行部数が1800 万部を超える(デジタル版含む)松本直也氏による大人気コミック『怪獣8号』。その人気は国内にとどまらず、北米をはじめ海外でも多くのファンを獲得している。
そんな世界的原作のアニメ化を手掛けるのは、アニメーション制作:Production I.G/怪獣デザイン&ワークス:スタジオカラーという
大怪獣級タッグ! 第1期は2024年4月13日よりテレ東系列ほかでの放送と、Xでの全世界リアルタイム配信が開始され、世界中で大きな盛り上がりを見せた。さらに、7月19日(土)から第2期の放送・配信も決定しており、引き続き注目を集めている作品だ。
<第18話「適合者」あらすじ>
第3部隊が身柄を拘束していた「怪獣10号」が意識を取り戻し、指名された第3部隊副隊長・保科宗四郎は、怪獣10号からある提案を持ち掛けられる。一方、有明りんかい基地では、東方師団会議が開かれていた。最大の脅威となった怪獣9号への対策が議論される中、保科の口から驚きの情報が明かされる。


>>>第18話先行カットをすべてチェック!(写真6点)
(C)防衛隊第3部隊 (C)松本直也/集英社
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