『怪獣8号』第13話 新たな危機の時代、カフカの処遇は未だ不明
集英社のマンガ誌アプリ『少年ジャンプ+』にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊15巻にして国内累計発行部数が1800 万部を超える(デジタル版含む)松本直也氏による大人気コミック『怪獣8号』。その人気は国内にとどまらず、北米をはじめ海外でも多くのファンを獲得している。
そんな世界的原作のアニメ化を手掛けるのは、アニメーション制作:Production I.G/怪獣デザイン&ワークス:スタジオカラーという
大怪獣級タッグ! 第1期は2024年4月13日よりテレ東系列ほかでの放送と、Xでの全世界リアルタイム配信が開始され、世界中で大きな盛り上がりを見せた。さらに、7月19日(土)から第2期の放送・配信も決定しており、引き続き注目を集めている作品だ。
<第13話「怪獣兵器」あらすじ>
怪獣10号の襲撃は立川基地に壊滅的な打撃を与え、日本は新たな危機の時代を迎えようとしていた。「怪獣8号」として身柄を拘束された日比野カフカの処遇は未だ不明のまま、第3部隊の新人隊員たちは別部隊への異動が決まり、それぞれの場所で新たな任務に就くことになった。 ”防衛隊最強” の第1部隊への所属が決まった四ノ宮キコルは、隊長・鳴海弦の元へ挨拶に向かうが…。


>>>第13話先行カットをすべてチェック!(写真7点)
そして、アニメ『怪獣8号』が日本初のTikTok Spotlight対象作品に決定した。海外でも多くのファンを獲得し、第1期の主題歌にYUNGBLUD・OneRepublic、第2期の主題歌にAURORA・OneRepublicと、世界的アーティストを起用している点でも注目を集めているアニメ『怪獣8号』が、今回のコラボレーションで日本のアニメが持つ魅力をさらに広く、深く、世界中のファンに届けることとなる。

さらに、アニメ『怪獣8号』第2期の放送開始にあわせて、TikTok上では「アニメ『怪獣8号』TikTok大作戦」と題したキャンペーンも展開される。キャンペーン期間中は、関連するハッシュタグ投稿に応じてプロフィールフレームなどの限定アイテムがもらえるミッション型イベントが日本・北米・東南アジアなど複数エリアで実施されるほか、作品関連キーワードを検索した際に特別な検索ページが表示される検索機能の実装も、日本・北米エリアで予定されている。
アニメ『怪獣8号』が日本の第1号作品となる本キャンペーンを、この機会に楽しんでほしい。
(C)防衛隊第3部隊 (C)松本直也/集英社
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