TIB=徳島イノベーションベースの月例会が23日、徳島市で開かれ、グローバルからみた県内教育の未来などについて議論が交わされました。
TIB=徳島イノベーションベースの月例会が23日、徳島市で開かれ、グローバルからみた県内教育の未来などについて議論が交わされました。
TIBは起業家の育成などを目的に様々な取り組みを行っています。
徳島市で23日に開かれた拡大月例会には約650人が集まり「グローバルから見た地方教育のこれから」をテーマにパネルディスカッションが行われました。
ディスカッションの中で間下直晃社長は「今までは地方から大都市へ東京に行くとかが流れだったが、もはや全部飛び越して世界に行けばいい。地方だから海外にいけない時代ではない。どんどん早いうちから海外を見た方が僕はいいと思う。」などと述べました。
次回のTIB月例会は6月13日に開かれます。
