アゴーラホスピタリティーグループ [東証S] が8月13日大引け後(16:00)に決算を発表。26年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結最終損益は5900万円の赤字(前年同期は2億7500万円の黒字)に転落し、従来の1億5000万円の黒字予想から一転赤字で着地。 会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結最終利益は前年同期比69.1%減の3億0900万円に大きく落ち