東広島市で起きた殺人・放火事件で、29歳の義理のおいが「放火」などの罪で起訴されました。一方、殺人の容疑については、不起訴処分となりました。広島市南区の無職、倉本幹太被告(29)。7日、現住建造物放火などの罪で起訴されました。起訴状などによると、倉本被告は2026年2月、知人の徳田雅希容疑者と共謀し、川本健一さんの自宅に侵入。川本さん夫妻にガソリンをまいてライターで火をつけるなどした罪に問われて