日本代表は現地6月29日、北中米ワールドカップのラウンド32でブラジル代表と対戦。佐野海舟のゴールで先制しながらも、試合終盤に逆転を許し、1-2で惜敗し、大会を去ることになった。大会終了後、南野拓実は自身のインスタグラムを更新。チームへの思いと悔しさを綴った。「この場に立てなかった仲間の分も、気持ちを背負って戦ってくれたチームでした。望んでいた結果には届かなかったですが、この悔しさを胸にまた自分達のチーム