森保一監督が率いる日本代表は、現地6月20日に北中米ワールドカップのグループステージ(F組)第2節でチュニジア代表と対戦した。日本は開始4分に先制。中村敬斗の左からの折り返しに鎌田大地が上手くヒールで合わせてネットを揺らした。さらに31分には上田綺世が鋭いミドルを突き刺して追加点を奪取。2点リードで前半を終える。後半に入って69分には田中碧の縦パスを上田がフリック。最終ラインを抜け出した伊東純也が