ドウェイン・ジョンソンが、A24製作『スマッシング・マシーン』でアカデミー賞にノミネートされなかったことについて率直に語った。 『ワイルド・スピード』『ジュマンジ』シリーズをはじめ、レスラー出身の“豪快なアクションスター”として活躍してきたドウェインにとって、ベニー・サフディ監督との初タッグ作となった『スマッシング・マシーン』は大きな転機だった。