自転車盗難被害を防止しようと、行動経済学の「とある理論」を活用して利用者に鍵かけをうながす看板が4日、県警に寄贈されました。 【写真を見る】「ナッジ理論」で自転車盗難予防を促す大分市の企業が看板寄贈盗難被害の75%が未施錠 看板を寄贈したのは、「犯罪の起きにくい社会づくりに関する協定」を県警と結んでいる賃料保証会社・ジェイリース(大分市)です。