ニューストップ > スポーツニュース > 霧島が大の里との稽古で5勝を挙げ、苦手意識を払拭して綱取りへ前進 大の里 両国国技館 部屋 審判 大相撲 名古屋場所 大島理森 境川 魁皇 スポーツ報知 霧島が大の里との稽古で5勝を挙げ、苦手意識を払拭して綱取りへ前進 2026年9月5日 5時0分 リンクをコピーする 大相撲秋場所(13日初日・両国国技館)に向けた横綱審議委員会(横審)による稽古総見が4日、東京・両国国技館内の相撲教習所で行われた。綱取りに挑む大関・霧島(30)=音羽山=は横綱・大の里(26)=二所ノ関=らと16番取って10勝6敗。横綱昇進へ順調な仕上がりをアピールした。大関昇進を狙う関脇・熱海富士(24)=伊勢ケ浜=は横綱、大関陣との申し合いにも入って16番取った。 記事を読む