木製フレームを採用したワゴンボディ1969年式オースチン・ミニ・カントリーマン MkIIのステアリングホイールを握ると、子供だった頃の記憶が蘇る。スライド式サイドウインドウに、ヒーターファンのスイッチ、独特な4速MTの唸りが相まって、薄暗いスーパーマーケットの駐車場を思い出す。【画像】FFのミニ・シリーズとRRのインプ・シリーズイノチェンティ・ミニと現行クーパーも全130枚このクルマのオーナーは、アイザック夫妻