高速道路各社は、年末年始の渋滞予測を発表しました。神戸淡路鳴門自動車道では、年明け3日に上り線で最長で35㎞の渋滞が発生する見込みです。高速道路各社は、12月26日から1月4日までの年末年始10日間の渋滞予測を発表しました。本四高速によりますと、神戸淡路鳴門自動車道では、5㎞以上の渋滞が、10日間で上下線合わせて3回発生すると予測されています。特に混雑するのは、1月3日の上り線、津名一宮インター