徳島市のシンボル「眉山」の魅力を伝える写真展が、徳島市のシビックセンターで開かれています。徳島市のアマチュア写真家・谷賢太郎さんは、35年前に趣味で写真を始め、コロナ禍の約5年前からは、毎日眉山へ登り、写真を撮り続けています。眉山の魅力を伝えようと開いた今回の写真展では、元生物教師の谷さんが眉山で出会った動物や人物、風景などの写真58点を展示しています。