智弁和歌山が延長の末、東海大相模に勝利 24年ぶりの優勝に王手 2018年4月3日 14時11分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 3日の選抜高校野球・準決勝で、智弁和歌山が12−10で東海大相模に勝利 延長の末、壮絶な打撃戦を制し、1994年以来24年ぶりの優勝に王手をかけた 東海大相模は集中打で優位に進めていたが、投手陣が踏ん張り切れなかった ◆10回表、智弁和歌山が勝ち越し犠牲フライ準決勝第1試合 #東海大相模 vs #智弁和歌山10回表、智弁和歌山5番冨田センターへ勝ち越し犠牲フライライブ配信中↓https://t.co/LVRY3GFrPa#甲子園 #高校野球 #選抜 #センバツ pic.twitter.com/wq9f8AtZW5— センバツLIVE! 毎日新聞×MBS (@SenbatsuLIVE) 2018年4月3日 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。