48分にネットを揺らした鈴木。(C)Getty Images

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 現地9月19日に開催されたブンデスリーガ第4節で、鈴木唯人、山本理仁、後藤啓介、ミオ・バックハウス(長田澪)が所属するフライブルクが堂安律、小杉啓太を擁するフランクフルトと対戦。2-2で引き分けた。

 この一戦に先発した鈴木が鮮やかなゴールを決める。1-2で迎えた48分、敵陣ボックス内で左からのクロスに反応。巧みなダイレクトボレーを叩き込んでみせた。
 
 この見事な一撃に、SNS上では「上手すぎる」「マジで凄いな」「また決めてる」「完全に中心になってる」「絶品だな」「相変わらずのボレーの上手さ」といった声があがっている。

 これで今季4点目となった24歳アタッカーは、早くも自身が昨季ブンデスで記録した得点数に並んだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【動画】鈴木唯人が今季4点目!鮮やかボレー弾