『ラブキャッチャージャパン3』の第2話にて、グラドルのきすみ(天羽希純・29)と「ミスターグローバル2021日本代表」にも選出された薬剤師・きいちろう(坂本貴一郎・32)による過激すぎるキスシーンが繰り広げられた。

【映像】天然ボディの29歳グラドル、ベッドでの音漏れキス

 『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

 「グラビアの最高到達点」とうたわれ、“万バズクイーン”の異名を持つグラビアアイドル・きすみ。酔っ払ったきすみは、気になっていたきちいろうと2ショットを終えベッドの上で密着して横たわった。「ずっとこのままでいたい」と囁くきすみに、きちいろうはそのままキスを交わした。1度のキスでは収まらず、さらに顔を寄せ合っておかわりキスまで披露。リアルな密着音にスタジオの見取り図・盛山は「音チュパチュパ言ってる!(笑)」と大騒ぎし、リリーも「これいいの!?」と過熱していた。