「まじでええやん!」「すごいな」ドイツ名門の20歳日本人がブンデス開幕戦で先発デビュー!圧巻のパフォーマンスに賛辞相次ぐ「A代表でいい」「日本はまた強くなる」
堂安が軽症でメンバー外となったなか、21日のザンクトトゥニス戦(DFBポカール1回戦)で公式戦初出場を飾った小杉は、左SBでスタメン起用。待望のブンデスリーガデビューを果たす。
今年1月にスウェーデンのジュールゴーデンスから加入した20歳は、果敢な攻め上がりを見せれば、守備でもアグレッシブかつ堅実に対応し、初陣とは思えない圧巻のパフォーマンスを披露した。
先発抜擢とそのパフォーマンスは反響を呼び、インターネット上では次のような声が上がった。
「スタメンまじかよ。すごいな」
「かなりいいぞ」
「守備に気迫感じるから好きだ」
「まじでええやん!!」
「フランクフルトで開幕スタメンとかめっちゃええやん。良いLSBが育ってくれたら日本はまた強くなるよ」
「戦術に合っていて良さそうだよな」
「球際の強さはしっかりブンデスクラスな小杉」
「抜け出しの時、速かったな」
「しれっとスタメンでブンデスデビュー。Jのトップを経ずに欧州渡った中で一番の成功例になりそう」
「次の代表選ばれてほしい」
「A代表でいい」
「体の当て方使い方が本当上手い」
一気にレギュラー獲得も見えてきた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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