Dos Monosの司令塔・荘子itが初ソロアルバムリリース、先行リスニングパーティーも
これまでDos Monosの楽曲の大部分でビートメイクとラップを手掛けてきた荘子it。Dos Monosとしての幅広い音楽活動と並行し、映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』『海辺へ行く道』などの映画の劇伴や、藤子・F・不二雄ミュージアムの『チンプイ』短編アニメ音楽制作なども担当。更に批評家・吉田雅史との共著『最後の音楽:|| ヒップホップ対話篇』、哲学者の福尾匠とのPodcast「シットとシッポ」など、様々な領域で活動してきた。
アルバム発売の2日前となる8月3日(月)にはアルバムを先行で試聴できるリスニングパーティーを渋谷milkywayにて開催。同会場はDos Monosが初めてライブを行った場所であり、荘子itの原点回帰の意味も込められた特別な一夜。当日は荘子itと共にいち早くアルバムが聴けるだけではなく、100枚限定で当日にアルバム音源のラフミックスver.を先行で入手できる「CD-R付きチケット」も用意されている。
<イベント情報>
荘子it 1st Solo Album Listening Party
2026年8月3日(月)渋谷milkyway
OPEN/START:19:30/20:00
https://livepocket.jp/e/zozhit_listeningparty
CD-R付チケット \3,500
通常チケット \2,000
※当日会場にて1ドリンク代がかかります。
X:https://x.com/ZoZhit
Instagram:https://www.instagram.com/zozhit_dosmonos/

