『怪獣8号』第21話 保科から防衛隊式格闘術の教えを受けるカフカ
集英社のマンガ誌アプリ『少年ジャンプ+』にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊15巻にして国内累計発行部数が1800 万部を超える(デジタル版含む)松本直也氏による大人気コミック『怪獣8号』。その人気は国内にとどまらず、北米をはじめ海外でも多くのファンを獲得している。
そんな世界的原作のアニメ化を手掛けるのは、アニメーション制作:Production I.G/怪獣デザイン&ワークス:スタジオカラーという
大怪獣級タッグ! 第1期は2024年4月13日よりテレ東系列ほかでの放送と、Xでの全世界リアルタイム配信が開始され、世界中で大きな盛り上がりを見せた。さらに、7月19日(土)から第2期の放送・配信も決定しており、引き続き注目を集めている作品だ。
<第21話「予兆」あらすじ>
怪獣8号の力に頼らない戦い方を身につけるため、保科から直々に防衛隊式格闘術の教えを受けるカフカ。それは奇しくも功が完成させた戦術でもあった。訓練の日々の中、携帯電話を返却されたカフカは久しぶりに同期たちからのメッセージを受け取る。一方、防衛隊上層部は日本中で頻発する未解決の怪獣事件への対応に追われていた。


>>>第21話先行カットをすべてチェック!(写真7点)
そして、9月20日(土)夜8時よりABEMAにて、アニメ『怪獣8号』のこれまでを振り返る特別番組「ファイト、群発っ!『怪獣8号』第2期ABEMA特番!」の配信が決定した。

福西勝也(日比野カフカ/怪獣8号役)、ファイルーズあい(四ノ宮キコル役)、河西健吾(保科宗四郎役)、内山昂輝(鳴海弦役)らメインキャストが集結し、『怪獣8号』第2期のこれまでの物語を、アフレコ裏話を交えながら振り返ります。また、 ”怪獣9号” らとの決戦を迎える今後の見どころも紹介するほか、『怪獣8号』公式SNSでの人気企画「8秒でできるかな? チャレンジ!」のABEMA出張版もお届け。キャスト陣がさまざまなミッションに ”8秒で” 挑戦する。こちらもぜひチェックしてほしい。
(C)防衛隊第3部隊 (C)松本直也/集英社
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