「ポッキー・オン・ザ・ロック」が現代版に進化!「令和の!ポッキー・オン・ザ・ロック」キャンペーン
「ポッキー・オン・ザ・ロック」の起源は1976年に展開した広告キャンペーン。氷を入れたグラスに「ポッキー」を立て、お酒のマドラー代わりにして楽しむ食べ方のことで、当時、飲食店などで「ポッキー」がマドラー代わりに使われていることを担当者が聞きつけたことから採用された。今回のキャンペーンでは、その「ポッキー・オン・ザ・ロック」を令和版にアレンジ。グラスに好みの「ポッキー」とドリンク、氷を入れて、さらにアイスやフルーツをトッピングする食べ方として進化し、自分なりのアレンジや見た目の楽しさも取り入れた、作る時間も楽しめる提案となっている。
2022年6月14日(火)より発売する限定デザインパッケージの「ポッキー」では、パッケージの裏面にて「令和の!ポッキー・オン・ザ・ロック」のレシピを紹介。Instagram上では、一般のお客様が参加できるレシピ投稿コンテストも実施する。さらに、キャンペーン特設サイトでは、東京・関西の5か所の純喫茶とのコラボレシピを紹介し、その店頭では、実際に「令和の!ポッキー・オン・ザ・ロック」のメニューを食べることができる。
同時に、「ポッキー」を購入したレシートを撮影してWebで応募すると、レトログッズが当たる「令和の!ポッキー・オン・ザ・ロック レトログッズが当たるキャンペーン」も実施する。
また、的場浩司さんを起用した広告ビジュアルを公開。キャンペーン期間中、キャンペーンサイト、一部小売店、およびコラボする純喫茶の店頭にて展開する回コラボを実施する「喫茶ロマン」にて撮影を行っており、スイーツ好きで知られる的場さんが、娘役の東内彩桜さんとともに親子で「ポッキー・オン・ザ・ロック」を楽しんでいる様子を描いたビジュアルとなっている。
■「令和の!ポッキー・オン・ザ・ロック」キャンペーンサイト
「令和の!ポッキー・オン・ザ・ロック」とは、グラスに好みのポッキーとドリンク、氷を入れて、アイスやフルーツをトッピングする食べ方。今回、パッケージに掲載しているオリジナルレシピをキャンペーンサイト上でも紹介している。