ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > “ごぼう”収穫ロボコンで腕前競う “ごぼう”収穫ロボコンで腕前競う “ごぼう”収穫ロボコンで腕前競う 2019年2月20日 6時0分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 大阪府八尾市の異業種交流グループ「マテック八尾」は、同市内でロボット競技会「八尾ロボットフェア2019=写真」を開いた。企業や学校、個人の10チームが自作ロボを用いて、トーナメント方式で戦った。 今年のコンテストは「若ごぼう収穫祭」がテーマ。畑とごぼうのオブジェを用意して、各ロボットが制限時間内に何本“収穫”できるかを競った。ふじわら工房ロボット部のチームが優勝した。 同フェアは今年で11回目。ロボコンテストは毎年異なるルールで工夫を凝らし、企業や学校に加え、家族でロボットを製作し参加するチームも出始めるなど、認知度が高まっている。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト シャープの「ロボホン」、廉価版のお値段は? 世界最大級の旅行予約サイトが命かける1500億円のテック投資 「アバター」開発最前線に見る、人間が兼ね備えた能力の素晴らしさ