今年期待の3D映画『Disney's クリスマス・キャロル』(11月14日公開)のフッテージ上映が東京・六本木ヒルズで行われた。監督を務めたロバート・ゼメキスと製作のスティーブ・スターキーが来日し、まさに“3D”感を活かした驚愕の映像がお披露目となった。穏やかな表情を浮かべるロバート・ゼメキス監督いざ、3Dメガネをかけて見てみると、実写でもアニメでもない、見たことのないような映像。“持って行かれた”感がある興奮の