「殺…あっ違う…討伐!成敗!」。ゲームの敵キャラに向かって「死ね!」「殺す!」と言っていた小学6年生の男子たちが、母親に注意されるうちに古風な言葉へ言い換え始めました。やがて「古風な言い回ししか使わない」という“縛り”が加わり、おもしろさが一気に増したといいます。注意したはずが、思いがけない展開になりました。【写真】ゲームの敵キャラに「死ね!」「殺す!」…乱暴な言葉を注意したらこの日の様子をXに投稿