米国で人気のコンテンツ配信プラットフォーム「Substack」が先頃、AIで書かれた文章を検出するツールを導入し、ユーザーの間で物議を醸している。因みにSubstack(サービス開始は2017年)は日本からも使えるが、恐らく国内では同様のサービスとしてnote(同2014年)の方が遥かに知名度が高いし、よく使われてもいるだろう。いずれにせよ両者の共通点は多いので、以下の話は日本でも参考になるはずだ。