ニューストップ > スポーツニュース > 国内格闘技ニュース > 天山広吉が新日本35年に幕、引退式で恩師・蝶野正洋が餞別のビンタを… 両国国技館 馳浩 ヘビ 相棒 ゴリ 天山広吉 藤波辰爾 蝶野正洋 プロレス 京都府 武藤敬司 デイリースポーツ 天山広吉が新日本35年に幕、引退式で恩師・蝶野正洋が餞別のビンタを贈る 2026年8月15日 21時57分 リンクをコピーする 「プロレス・新日本」(15日、両国国技館)新日本一筋35年の“猛牛”天山広吉(55)の引退試合が行われた。名タッグ「テンコジ」の相棒・小島聡(55)との一騎討ちは自らの要求で5分一本勝負から時間無制限に変更して臨み、9分22秒、3発目のラリアットを食らって玉砕。超満員札止めの7777人が「天山」コールを響かせ、引退セレモニーで10カウントゴングを聞くと、立っているのもやっとの肉体は限界を迎え、 記事を読む