最上川の源流から河口までを子どもたちがリレーする「最上川200キロを歩く」は26日、最終週を迎え、酒田市の小学生たちが無事にゴールしました。26日は、酒田市立八幡小学校の5、6年生の児童27人が参加。出発式で子どもたちはここまで引き継がれてきた最上川ビッグフラッグを掲げ、ゴールへの決意を語りました。決意表明6年・伊藤優音さん「私たちは26日最上川について学び魅力を感じながら歩きます。一歩一歩を