by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 和歌山県で2015年に11歳の息子を殺された男性が、加害者と向き合い続けている
- 中村桜洲受刑者からの手紙が今年2月以降途絶え、受刑者の親が止めているとみられる
- 親からの連絡もなく約4400万円の賠償金も未払いだが、「今後も諦めない」とした
