MLSロサンゼルス・ギャラクシー2―2モントリオール(2026年8月22日サピュート・スタジアム)ロサンゼルス・ギャラクシーのDF吉田麻也(37)がFW顔負けの芸術弾を決めた。チームは2―2の引き分け。FW古橋亨梧(31)は移籍後初のフル出場だったが無得点だった。同点で折り返した後半2分だった。右からのグラウンダークロスを、相手ゴールを背にした状態で受けた麻也がそのまま右足ヒールシュート。