『ニホンオープン』という、クラブを2本しか使わない大会に参加した経験がある今野一哉コーチ。パターのほかにもう1本選んだのは7Wだった。 その理由は「ティーショットでは距離を出せますし、なんといっても状況に応じて、さまざまな距離や球筋が打てる。アプローチもできます!」だそうだ。 この1本で回れるといってもいいほど万能なショートウッド。活用すればコース攻略の幅が広