ポルトガル1部ブラガ所属のFWパウ・ビクトルが、スペインの人気番組『La Sotana』に出演し、バルセロナ時代のロッカールーム事情について語った。スペインメディア『MARCA』がその内容を伝えている。バルセロナの下部組織出身でもあるパウ・ビクトルは、今季ブラガで56試合17ゴール6アシストを記録。番組では、ハンジ・フリック監督体制下のチーム内部について、率直な証言を残した。