二塁ベースカバーで激しいスライディングを受け悪送球パイレーツのコナー・グリフィン内野手が16日(日本時間17日)、ナショナルズ戦で見せた悪送球が波紋を呼んでいる。二塁での併殺プレーの際に相手走者から激しいスライディングを受け、ボールを地面に叩きつけてしまい3点の生還を許した。しかし、逸材の将来を奪いかねない危険なプレーに対し、賛否を巻き起こしている。5回1死満塁の場面で、打者のガルシアJr.が放った弱い