「100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった」という著書で話題の大塚あみさんが12月16日、徳島市の城ノ内中等教育学校で講演を行いました。愛知県出身の大塚あみさん24歳。大学生時代に宿題をサボる目的で、生成AIを使い始めました。その後、プログラミングにも活用できることを知り、100日間毎日1本のアプリを開発。その結果、海外での論文発表やソフトウェアエンジニアとして就職した経験を持ちます。16日