高温に強く、独特のもちもちとした食感が特徴の在来種トウモロコシ「もちとうきび」。その魅力を再発見し、普及を目指す取り組みが大分県で進められています。気候変動への対応や地域資源の活用にもつながる昔ながらの作物が今、再び注目を集めています。 【写真を見る】「もちとうきび」もちもち食感で再評価高温に強い在来種トウモロコシ、クラフトビールにも活用 井口キャスター:「トウモロコシの栽培が盛んな