エロから始まるエコ、エロのLOHAS=「エロハス」というそうだ。このエロハス。もとは「ソトコト」という雑誌の別冊として、坂本龍一編集長の「 ロハスピープルのための快適性生活マガジン エロコト」からでてきた言葉。「エロい女は存在そのものがエコである」そんなキャッチコピーに基づいて「エロコト」は発刊された。人間という生命体がどんなに進歩しようとも守るべきは「個体維持」と「種の保存」。そのためにエロスがもっと