″エロなエコ″ エロハスってあり!? 【2007年ぶっちゃけ予想4】
このエロハス。もとは「ソトコト」という雑誌の別冊として、坂本龍一編集長の「 ロハスピープルのための快適性生活マガジン エロコト」からでてきた言葉。「エロい女は存在そのものがエコである」そんなキャッチコピーに基づいて「エロコト」は発刊された。
人間という生命体がどんなに進歩しようとも守るべきは「個体維持」と「種の保存」。そのためにエロスがもっと必要ではないかという動機らしい。
この目次を見る限り、エロハスとは一言では言い表せない程、奥深いモノなのだろうか。
スローライフ・スローセックスで自然と共生しつつ、少子化対策。環境に優しいコンドームでのスローセックス。いつか、そんなエロハスな生活が身近になってゆくのだろうか。
■関連リンク
・Vol.66 坂本龍一 - マイ・スモーカーズ・スタイル
■関連記事
・出家オヤジ
・そして娘たちはDeb2.0
・「下方婚」で、負け犬撲滅!世の中がバラ色に
・新時代の出産はハワイで!
・"勝ち組オヤジ"は教育パパを目指す
・「湾岸」にさらに注目が集まる?
・次なる勝ち組の頂点は「ミッドタウン族」か
・真っ昼間から「昼シャン」・・・
・つくばエクスプレスがシンデレラの馬車に
・ニ極化はこんなところでも・・・
・男たちを魅了する新たな「萌え要素」は?