映画『おくりびと』(2008年)を自ら企画し、日本映画初の米アカデミー賞外国語映画賞を獲得した俳優・本木雅弘が『日曜日の初耳学』に登場。林修を聞き役に、人生最大の助言者、義母の樹木希林さんの教えなどを打ち明けた。また、43年来の“戦友”として小泉今日子がメッセージをよせ、「びっくりするほど自己評価が低い」と、本木の意外な一面を明かした。■デビュー当時「15人くらい女の子を引き連れて、電車でTBSへ」本木の芸能