イラク戦で前半は0-2森保一監督の率いる日本代表は1月19日、アジアカップのグループリーグ第2戦でイラク代表と対戦。満員の会場エデュケーションスタジアムは超アウェーの状況で、前半5分に先制を許した。立ち上がりから嫌な雰囲気が漂った。イラクサポーターの大歓声が鳴り響くなかで前半5分、相手の左クロスをGK鈴木彩艶がパンチングで弾くも相手FWアイメン・フセインにヘディングで決められて先制を許した。