時速150kmの新幹線走行中に運転士がトイレに JR東海が謝罪
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- JR東海で、新幹線の運転士が、走行中に運転室を離れるトラブルがあった
- 時速約150kmで走行中、トイレに行くためにおよそ3分間運転室を離れたという
- 国土交通省は今後行政処分などをするかどうか、検討する方針だ
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